玉子の韓国妊活ブログ

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また、妊活にまつわる考えごと

2025年、あけましておめでとうございます。
本年も、お付き合いの程、どうぞよろしくお願い致します。

さて挨拶もそこそこに、ふと思い浮かんだことがあったので書き留めておきます。

ワタクシ、近い親戚の中では年長の女で、妹や年下の従姉妹がいます。

みんな30代です。一番若い従姉妹が、30ちょうどかな。

結婚しているのは私だけ。

他の子は、彼氏はいるけど結婚の予定はないとか、婚活アプリでパートナー探しているとか、そんな感じ。


今どき、結婚するもしないも、子ども作るも作らないも個人の自由だよね。

でも、私が、アラフォーで妊活しているから思うこと。

女性の身体には、子どもを産むのに適した時期がある(25~35だったかな…)。
社会的にとか経済的にとか、そういう要素はおいといて。

妊娠出産適齢期では、そのゲームはある意味イージーモードと言える。比較的ね。

それより若かったり、年を取ったりすると、ゲームがハードモードになる。

若いのも大変だと思うんだけど…

年を取った側に関しては、知っていれば対処とか納得とか出来るんだよね、本当は。

でももう、みんなまさに渦中の年齢だから。今さら、私の立場からはなかなか言えなくなってしまった。

双方ダメージを負ってしまう。

だから本当は、自分が当事者になる前に。

充分若い、例えば高校生頃に。

妊娠出産適齢期について、きちんと知っておきたかったし、知らせて欲しかった。

もしかしたら、知らせてくれていたかもしれないけど、覚えていなかった。

妊娠も出産も難しくなったり、子どもを健康に生むことの難易度が上がるって、せめて知っていたら。

知っていながら選べたなら…

思い通りになることではなくても、ある程度納得は出来たはず。なのに。

そういうことを考えていました。

ぬぁんですって~⁉

そういう、考えごとの記録、でした。